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Детали слова

Disarm dreamer

前作「BLOOD QUEEN」から5ヵ月半ぶりのリリースとなる2007年3作目のシングル。表題曲「disarm dreamer」は、テレビアニメ『げんしけん2』オープニングテーマとして使用された。 (全作詞:畑亜貴、作曲:黒須克彦) disarm dreamer [4:05] 編曲:宅見将典 いまの君が遠くても

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浅茅

⇒ あさじ(浅茅)

あれあれ

(感) 驚いたり, あきれたりした時に発する語。 「~, こんなに汚して」

朝飯

朝の食事。 あさはん。 朝食。 あさげ。

秋雨

秋に降る雨。 秋の雨。 ﹝季﹞秋。

荒れ

(1)あれること。 特に天候などがあれること。 あらし。 多く, 他の語と複合して用いられる。 「~模様」「この~にまあ, 何処へお出ででございましたね/魔風恋風(天外)」 (2)皮膚のきめがあらくなること。 「肌の~」

我

一人称。 私。 われ。 「枕(マ)かむとは~はすれどさ寝むとは~は思へど/古事記(中)」 〔中古以降は, この語の代わりに「われ」が用いられるようになる〕 <i>~かにもあらず</i> 自他の区別がつかない。 我を忘れて茫然(ボウゼン)とするさま。 「立ち出づるほどの心地~ず, 現ともおぼえで/更級」 <i>~にもあらず</i> 「あれかにもあらず」に同じ。 「ただ急がしに出だしつれば, ~ぬここちすれど/枕草子 184」

吾

一人称。 私。 われ。 「枕(マ)かむとは~はすれどさ寝むとは~は思へど/古事記(中)」 〔中古以降は, この語の代わりに「われ」が用いられるようになる〕 <i>~かにもあらず</i> 自他の区別がつかない。 我を忘れて茫然(ボウゼン)とするさま。 「立ち出づるほどの心地~ず, 現ともおぼえで/更級」 <i>~にもあらず</i> 「あれかにもあらず」に同じ。 「ただ急がしに出だしつれば, ~ぬここちすれど/枕草子 184」

彼

(1)遠称の指示代名詞。 (ア)事物や人を指し示す。 「~はだれだろう」「~が駅へ行く道です」(イ)時や事柄を指し示す。 「~からずっと立ち通しだ」「~は三年前のことだ」「~くらい何でもない」(ウ)場所を指し示す。 「~に見え候, 粟津の松原と申す/平家 9」 (2)三人称。 同等以下の人を親しみをこめて指し示す。 「~には苦労ばかりかけた」「~は達者で暮らしているかな」 (3)〔中世語〕 中称の指示代名詞。 事物や人・場所を指し示す。 それ。 その人。 そこ。 「誰そ, ~きけ/平家 3」

葉茶

〔「はちゃ」とも〕 茶の木の芽葉をつんで蒸し, 揉みながら乾かして製した茶。 挽き茶に対していう。

縮む

※一※ (動マ五[四]) 〔「しじむ」の転か〕 (1)すきまが詰まったり, 中身が少なくなったりして, 面積や体積が小さくなる。 「ウールは水で洗うと~・む」 (2)長さが短くなる。 「バネが伸びたり~・んだりする」「ズボンの丈が~・む」 (3)のびやかでなくなる。 畏縮する。 「恐ろしさに身の~・む思いをした」「おかげで命が十年も~・んだよ」 (4)収縮する。 「尾髪あくまで~・みたるに/曾我 1」 〔「縮める」に対する自動詞〕 ※二※ (動マ下二) ⇒ ちぢめる

飴

〔「甘し」の「あま」と同源〕 (1)芋・米などのデンプンを糖化させた甘い, 粘り気のある食品。 良質のものは淡黄色で透明。 菓子の原料・調味料ともする。 「~をなめる」 (2)「飴色」の略。 <i>~と鞭(ムチ)</i> 〔ビスマルクの社会主義運動に対する政策を評した言葉から〕 譲歩と弾圧とを併用して行う支配または指導の方法。 <i>~をしゃぶらせる</i> 相手を乗り気にさせるため, うまいことを言ったりしたりする。 また, 勝負ごとなどで, のちのちのためにわざと負けて相手をよろこばせる。 飴をねぶらせる。 飴をなめさせる。 <i>~を舐(ネブ)らせる</i> 「飴をしゃぶらせる」に同じ。 「一番~せると, 本気で勝たつもりで居る/滑稽本・浮世風呂(前)」

雨

(1)空から降ってくる水滴。 大気中の水蒸気が高所で気温冷却により凝結し水滴となって落ちてくるもの。 「~がやむ」「~に煙る」「恵みの~」 (2)(雨のように)絶え間なく降りそそぐもの。 「涙の~」「弾丸の~」 〔複合語をつくる場合「あま」「さめ」となることがある。 「あまぐ(雨具)」「あまぐも(雨雲)」「はるさめ(春雨)」など〕 <i>~が降ろうが槍(ヤリ)が降ろうが</i> どんな障害があっても。 意志が堅固で, 簡単には崩れないたとえ。 <i>~車軸(シヤジク)の如し</i> 〔長阿含経〕 雨が激しく降るさま。 雨脚を車軸にみたてていう。 <i>~塊(ツチクレ)を破らず</i> 〔塩鉄論(水旱)〕 雨が静かに降って土をいためない。 世の中が泰平であることをいう。 → 風枝を鳴らさず <i>~に沐(カミアラ)い風に櫛(クシケズ)る</i> 〔荘子(天下)〕 風雨を受け苦労する。 社会の荒波にもまれて苦労する。 <i>~晴れて笠(カサ)を忘る</i> 苦しい時に受けた恩を, その時が過ぎると忘れることのたとえ。 <i>~降って地(ジ)固まる</i> ごたごたや変事のあとでは, 前よりも事態がよく治まることのたとえ。

灝

味噌・醤油を造るために, 大豆を煮た時に出る汁。

豆汁

味噌・醤油を造るために, 大豆を煮た時に出る汁。

天

(1)空。 天。 あま。 ⇔ 地 「み園生の百木の梅の散る花し~に飛び上がり雪と降りけむ/万葉 3906」 (2)天上界。 「~にます月読(ツクヨミ)をとこ/万葉 985」

朝餉

(1)天皇の召し上がる朝の食事。 儀式などの正式の食事ではなく, うちうちのもの。 (2)「朝餉の間」の略。

後腐れ

〔「あとぐされ」とも〕 物事のすんだ後まで, ごたごたやわずらわしさが残ること。 「~のないようにしておく」

さあさあ

(感) 人を誘ったり促したりするときに発する語。 「~もう起きなさい」

彼是

※一※ (代) 指示代名詞。 いろいろの物や事を指し示す。 あれやこれや。 「~の事に思いをめぐらす」「~の例を上げる」 ※二※ (副) いろいろ。 さまざま。 あれやこれや。 「~(と)試す」